【2026年】子供におすすめのスマホキャリアは >>

キッズ携帯にSIMフリーはない!最新機種比較と格安SIMスマホとの使い分けを徹底解説【2026年最新】

※本記事執筆時点(2026年4月)の情報をもとに作成しています。料金・サービス内容は変更される場合がありますので、必ず各社公式サイトでご確認ください。

「キッズ携帯にSIMフリーはあるの?」

「格安SIMでキッズケータイは使える?」

この記事では、キッズ携帯のSIMフリー事情・各キャリアの最新機種と料金・SIMフリースマホを子どもに持たせる方法まで、最新情報でまとめて解説します。

小学生ママ

子どもにキッズケータイを持たせたいんだけど、格安SIMで使えるSIMフリーのキッズ携帯ってあるの?

コドモニ編集部

残念ながらキッズ携帯にSIMフリー版は存在しません。ただしドコモのキッズケータイは親のキャリアに関係なく契約でき、しかも他社キャリアの親からでも位置情報が確認できるようになりました!詳しく解説しますね。

子どものスマホにおすすめ№1格安キャリア

\ 最強こども割+家族割で月528円~ /

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  • 楽天モバイル12歳以下なら月528円~でデータ3GB+アプリで通話無料
  • LINEMOLINE使い放題+データ3GB月990円
  • トーンモバイル 充実の見守り機能オプションありで月1,210円~

目次

【結論】キッズ携帯にSIMフリー端末は存在しない

結論からお伝えすると、キッズ携帯(キッズケータイ・キッズフォン)にSIMフリー版は存在しません

キッズ携帯はドコモ・au・ソフトバンクの大手3キャリアが独自に開発・販売している専用端末です。見守り機能(位置情報・防犯ブザー連動など)はキャリアの通信インフラと深く連携しているため、SIMフリー化して格安SIMで使うことができない仕組みになっています。

小学生ママ

じゃあ格安SIMではキッズ携帯は使えないの?

コドモニ編集部

基本的にはそうです。ただし、ドコモのキッズケータイは2023年12月以降、親がドコモ以外(ahamo・irumoなど格安SIM含む)でも「イマドコサーチ」(位置情報サービス)が使えるようになり、選択肢が広がりました!


各キャリアの最新キッズ携帯を比較(2026年3月現在)

現在販売されている主要なキッズ携帯をまとめます。

スクロールできます
キャリアKY-41C(ドコモ)
SK-41D(ドコモ)
mamorino6(au)
キッズフォン4(ソフトバンク)
発売日2023年2月2024年7月2023年2月2026年2月20日
タイプケータイ型スマートウォッチ型ケータイ型ケータイ型
カメラ約500万画素(背面)なし500万画素(背面)・200万画素(前面)あり
SIMタイプeSIMeSIMnanoSIM / eSIMeSIM
防水・防塵IPX5・IPX8/IP6XIPX5・IPX7/IP5XIPX5・IPX8/IP6XMIL規格準拠
本体価格22,000円28,930円(割引後9,680円)22,000円29,520円
月額基本料550円(キッズケータイプラン)550円(キッズケータイプラン)660円〜(ジュニアケータイプランME・割引後)748円(基本プラン2・キャンペーンで6ヶ月無料)
+メッセージ◎ 対応◎ 対応(テキストのみ)◎ 対応◎ 対応
親の回線縛り縛りなし(他社でもOK)ドコモ回線推奨au回線推奨ソフトバンク回線推奨

※価格・料金は税込。キャンペーン・割引適用後の金額は変動します。各公式サイトでご確認ください。

ドコモのキッズケータイが「親のキャリア縛りなし」で最もおすすめ

2023年12月以降、ドコモのキッズケータイ(KY-41C・SK-41D)は親がドコモ以外のキャリアを使っていても「イマドコサーチ」(位置情報確認)が利用可能になりました。ahamo・irumo・格安SIM(ドコモ回線・他社回線問わず)を使っている親でも、子どもの居場所をスマホから確認できます。

「親が楽天モバイルやLINEMOなどの格安SIMだけど、子どもにキッズケータイを持たせたい」という場合は、ドコモのKY-41Cが最も選択肢として現実的です。月額550円の「キッズケータイプラン」で使えます。


キャリアのキッズ携帯を持たせるメリット・デメリット

メリットデメリット
コンパクト・軽量で子どもが扱いやすいインターネット・LINEが使えない
月額550〜748円と安い基本料金位置情報確認にGPS別途オプション料(au:安心ナビ330円)
スマホ依存になりにくい親が同じキャリアでないと使えない機能がある(ドコモ除く)
防水・耐衝撃設計で壊れにくい+メッセージ(専用メッセージ)しか連絡手段がない
防犯ブザーが標準搭載スマホへ買い替えたとき端末が無駄になる
キャリアのキッズ携帯のメリット・デメリット

① コンパクト・軽量でシンプルな操作性

キッズ携帯は子どもの小さな手でも持ちやすいコンパクト設計で、操作もシンプルです。大人向けスマホのような複雑なメニューがなく、電話・+メッセージ・防犯ブザーといった必要な機能だけに絞られています。

② 月額基本料が安い

キャリアのキッズ携帯専用プランは月額550〜748円と格安です。ただし、位置情報の確認(GPS)は別途オプション料金が必要なことが多いため、実際の月額コストを計算しておく必要があります。

キャリア基本料金GPS位置情報オプション実質合計
ドコモ550円イマドコサーチ:無料(検索料なし)550円〜
au660円(au PAYカード割引後)安心ナビ:330円(auスマートパス加入者は無料)660〜990円
ソフトバンク748円(基本プラン2)※セット割で6ヶ月無料位置ナビ:220円748〜968円

③ ネット・LINEが使えない

キッズ携帯の最大のデメリットはインターネットが使えない点です。検索・動画視聴・アプリの追加ができません。LINEも使えず、連絡手段は通話・SMS・+メッセージ(登録した相手のみ)に限られます。

小学生ママ

LINEが使えないのは不便ね。子どもも友達がみんなLINEを使っているって言うし…。

コドモニ編集部

そうですね。小学校低学年のうちはネットがない方が安全なこともありますが、高学年になると友達とのLINEが重要になってきます。LINEが使えないことがネックなら、SIMフリースマホ+格安SIMの方が長く使えてコスパが良い場合もありますよ!


SIMフリースマホを子どもに持たせるメリット・デメリット

キッズ携帯にこだわらず、SIMフリースマホ+格安SIMで子どものスマホを用意する方法も有力です。

メリットデメリット
iPhoneなど好きな機種が選べるスマホ依存・使いすぎに注意が必要
LINEが使える(子ども同士の連絡◎)適切なフィルタリング設定が必要
格安SIMで月528円〜など格安運用可キッズ携帯より操作が複雑な場合がある
フィルタリングは無料アプリで対応可能端末代が別途必要(おさがりならゼロ)
GPS確認もアプリで無料で対応可能
SIMフリースマホのメリット・デメリット

フィルタリングはGoogleファミリーリンク・スクリーンタイムで無料対応

「スマホを持たせると有害サイトが心配」という保護者の方も多いですが、Androidには「Googleファミリーリンク」、iPhoneには「スクリーンタイム」という無料のフィルタリング機能が標準で使えます。子どもの年齢に合わせてアプリの制限・利用時間管理・位置情報の確認まで行えます。


キッズ携帯 vs SIMフリースマホ、どちらを選ぶべき?

こんな場合は…おすすめ
小学校低学年・スマホはまだ早い・ネット不要キッズ携帯(ドコモKY-41Cが親のキャリア縛りなし)
LINEで連絡したい・高学年・長期間使いたいSIMフリースマホ+格安SIM
おさがりスマホがあるSIMフリースマホ+格安SIM(端末代ゼロ)
親が格安SIM・キャリア縛りなし・GPS必要ドコモKY-41C(他社キャリアの親でもイマドコサーチ利用可)
12歳以下で月額コストを最優先で安くしたい楽天モバイル(最強こども割+家族割で月528円〜)+SIMフリースマホ
LINEをメインに使いたい・条件なしで選びたいLINEMO ベストプラン(月990円〜)+SIMフリースマホ

SIMフリー端末の入手方法4選

子ども用にSIMフリースマホを用意する場合の入手方法をまとめます。

① おさがり・使わなくなったスマホを活用(最もコスパ◎)

親や兄弟の機種変更に伴う使わなくなったスマホを子どもに譲る方法が最もコストがかかりません。SIMフリー化(SIMロック解除)さえしておけばそのまま格安SIMで使えます。端末代ゼロで運用できるため、月々の料金だけで使用できます。

② 中古スマホ専門店で購入(コスパと安心感のバランス)

初めてスマホを持たせる子どもに高額な新品を買う必要はありません。中古スマホ専門店では保証付き・ランク表示ありの端末が多く、安心して購入できます。iPhoneならiPhone 8以降でLINEMOでも動作確認済みの機種が豊富です。購入の際は「SIMフリー」または「SIMロック解除済み」の表記を必ず確認してください。

③ Amazon・楽天市場でSIMフリー新品を購入

メーカー公式ショップやスマホ販売店がAmazon・楽天市場に出店しており、SIMフリーの新品スマホをキャリアショップより安く購入できる場合があります。OPPO Aシリーズ・Redmiシリーズなど2〜3万円台のコスパの高い端末が豊富です。

④ Apple Store・家電量販店でSIMフリー端末を購入

実物を見て選びたい方は家電量販店が便利です。店員さんに「子ども用のSIMフリースマホ」と相談すれば、使いやすい機種を案内してもらえます。Apple StoreのSIMフリーiPhoneは購入当日から使えます。


子どものSIMフリースマホにおすすめの格安SIM3選

SIMフリースマホを用意できたら、次はSIMの選択です。子ども向けに特におすすめの3社を厳選しました。

順位キャリア最安月額こんなご家庭に
🥇 1位楽天モバイル528円〜(12歳以下)12歳以下・通話が多い・コスパ最優先
🥈 2位LINEMO990円〜LINEで連絡を取り合う家庭・条件なしで使いたい
🥉 3位トーンモバイル1,210円〜低学年・見守り機能を重視する家庭
※2026年3月現在。料金は税込。

🥇 1位:楽天モバイル|12歳以下は月528円〜・通話無料

楽天モバイル
楽天モバイル
月額料金基本料金1,078円(〜3GB)⇒最強こども割+家族割で528円〜(12歳以下)
回線楽天回線(一部エリアはパートナー回線)
国内通話Rakuten Linkアプリで無料(一部対象外番号あり)
フィルタリングあんしんコントロール月550円・18歳未満は必須(初回3ヶ月無料)
13歳以降最強青春割(22歳まで)に自動移行・継続割引あり
契約縛りなし
割引条件最強こども割(12歳以下)+最強家族割

「最強こども割」と「最強家族割」を両方適用すると、12歳以下・3GB以内の利用で月528円〜と格安SIMの中でも最安水準。Rakuten Linkアプリを使えば国内通話が無料(一部対象外番号あり)なので、LINEだけでなく電話での連絡も多いご家庭に向いています。

18歳未満には「あんしんコントロール」(月550円・初回3ヶ月無料)の加入が必須です(2025年9月より旧「あんしんコントロール by i-フィルター」から新サービスへ移行。Webフィルタリング・利用時間制限・SNSメッセージ見守り・GPS位置情報通知に対応)。また13歳になると自動で最強青春割(22歳まで)に自動移行するため、長期間にわたって割引が継続します。申込には子ども名義の楽天IDとmy楽天モバイルアプリからのエントリーが必要です。

小学生ママ

月528円でLINEも通話も使えるの!?キッズ携帯(月550円)より安いじゃない!

コドモニ編集部

そうなんです!しかもLINEが使えてフィルタリングも初回3ヶ月無料で始められます。SIM発行料・事務手数料もすべて無料なので、乗り換えの初期費用もかかりませんよ。

なお、楽天モバイルは家族のおさがりスマホを使うこともできますし、新しいiPhone・Android端末を契約時に購入することも可能です。

おさがりスマホが楽天モバイルで使用できるか確認する→【楽天モバイル公式】動作確認端末一覧

子ども向けおすすめ№1格安キャリア

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🥈 2位:LINEMO(ラインモ)|月990円・LINEギガフリーが最強

LINEMO(ラインモ)
LINEMO(ラインモ)
月額料金990円(〜3GB)/2,090円(3GB超〜10GB・自動移行)
回線ソフトバンク回線
LINEギガフリーあり(LINEのトーク・音声通話・ビデオ通話のデータ消費ゼロ)
フィルタリングiPhoneはあんしんフィルター(無料)、AndroidはGoogleファミリーリンク(無料)
契約縛りなし(いつでも解約OK)
割引条件なし(誰でも同じ料金)
LINEMOベストプランが子ども向けに最適な理由
  • 月990円〜(3GBまで)と格安ブランド最安水準の料金
  • LINEギガフリー:LINEのトーク・音声通話・ビデオ通話がデータ消費ゼロ。子どもが主にLINEを使うなら3GBで十分
  • ソフトバンクと同じ回線のため通信速度・エリアが安定(MVNOより速い)
  • フィルタリング:iPhoneはあんしんフィルター(無料)、AndroidはGoogleファミリーリンク(無料)で対応
  • 解約金・最低利用期間なし。子どもの成長に合わせてプラン変更が柔軟

なお現行の「LINEMOベストプラン」は3GBを超えると自動的に月2,090円へ移行する2段階制です。3GBを超えさせたくない場合はスマホ側のデータ使用量アラートを設定しておくと安心です。

小学生ママ

月990円でLINE使い放題なら、キッズ携帯(月550円〜)と比べても大差ないわね!しかもLINEが使えるのはありがたい。

コドモニ編集部

そうなんです!楽天モバイルの条件(12歳以下・子ども名義)が揃わないご家庭や、13歳以上のお子さんにはLINEMOが特におすすめです。フィルタリングも無料で、長期的にコスパ最高です!

なお、LINEMOはスマートフォン端末の販売をしていないため、端末を自身で用意する必要があります
親が使っていないiPhoneなどがご家庭にあれば端末料金も不要でさらにお得に使えますよ。

おさがりスマホがLINEMOで使用できるか確認する→【LINEMO公式】動作確認端末一覧

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🥉 3位:トーンモバイル|見守り機能No.1・月1,210円〜

トーンモバイル
トーンモバイル
月額料金1,210円(動画以外のネット使い放題。動画は月2GBまでプランに含む)
回線docomo回線
フィルタリング無料(Lite版)。TONEファミリー月473円でさらに充実の見守り
GPS見守り「TONEファミリー」加入で利用可
契約縛りなし
割引条件なし(誰でも同じ料金)

トーンモバイルは見守り機能の充実度がキッズスマホの中でトップクラス。月473円の「TONEファミリーオプション」に加入することで、以下の見守り機能がすべて使えます。

  • リアルタイムのGPS位置情報確認(最大180秒追尾)
  • AIによる不適切な自画撮りの検知・保護者への通知
  • SNSトラブル検知・スマホ依存対策
  • Webフィルタリング・歩きスマホ通知
  • アプリ利用制限・利用時間制限(グループ設定対応)

料金プランは動画以外のインターネットが使い放題で月1,210円とシンプル。動画は月2GBまでプランに含まれており(毎月アプリ操作でチケット取得)、2GBを超えた場合はWi-Fi利用または有料チケット購入が必要です。自宅Wi-Fiで動画を見るルールにすれば問題ありません。docomoショップでも契約できるので、手続きが不安な方にも安心です。

小学生ママ

AIで自画撮りまで検知してくれるの!?低学年のうちはこれくらい見守り機能が充実していると安心だわ!

コドモニ編集部

見守りをしっかりしたいご家庭には断然おすすめです!キッズ携帯から乗り換えてもGPS・フィルタリングをまとめて管理できますよ。

なお、トーンモバイルもLINEMOと同様にスマートフォン端末を自身で準備する必要があります。
家族のお下がりスマホなど使っていないスマホ端末があればOK!新たに購入する必要はありません。

おさがりスマホがトーンモバイルで使用できるか確認する→【トーンモバイル公式】動作確認端末一覧

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動画以外のインターネット使い放題!


よくある質問

親が格安SIMでもキッズ携帯を持たせられる?

ドコモのキッズケータイ(KY-41C・SK-41D)であれば、親がどのキャリアを使っていても子どもの回線を単独でドコモと契約できます。しかも2023年12月以降、親がドコモ以外のキャリアでも「イマドコサーチ」(位置情報確認)が利用可能になりました。au・ソフトバンクのキッズ携帯は、位置情報確認などの見守り機能を使うには基本的に親も同じキャリアである必要があります。

キッズ携帯はいつまで使える?中学生になったらどうする?

ドコモ・auのキッズ携帯専用プランは「小学生以下(12歳以下)」が条件ですが、契約後に13歳を超えても継続利用できます。ただし、機能の制限(ネット・LINEが使えない)があるため、中学生になるタイミングでSIMフリースマホ+格安SIMへの乗り換えを検討するご家庭が多いです。

子ども名義でSIMは契約できる?

18歳未満は単独でSIMを契約できません。保護者名義での契約が必要です(LINEMOの場合、「家族が利用する」を選択して子どもの情報を入力する形)。なお、楽天モバイルは子ども名義での契約が可能で、最強こども割を適用すれば12歳以下・3GB以内で月528円〜と格安で使えます(my楽天モバイルアプリからのエントリーが別途必要)。

キッズ携帯とスマホ、どちらが結局安い?

基本料だけ見るとキッズ携帯(月550〜748円)が安く見えますが、GPS位置情報オプション(月220〜330円)を追加すると月770〜1,100円程度になります。一方、12歳以下なら楽天モバイルの最強こども割+家族割で月528円〜でLINEも通話も使えます。おさがりスマホを活用すれば端末代もゼロになるため、トータルではSIMフリースマホ+格安SIMの方が安くなるケースが多いです。


まとめ

  • キッズ携帯にSIMフリー版は存在しない。格安SIMとの組み合わせは原則不可
  • ドコモKY-41Cは親のキャリアに関係なく契約・位置情報確認が可能で、格安SIM利用者にも最もおすすめのキッズ携帯
  • ソフトバンクは2026年2月20日にキッズフォン4を発売。新プラン「基本プラン2(キッズフォン)」月748円。条件により6ヶ月間無料
  • LINEが使いたい・長期間使いたい・12歳以下のコスパ最優先なら楽天モバイル(最強こども割+家族割で月528円〜)
  • LINEメイン・条件なしで使いたいならLINEMO(月990円〜・LINEギガフリー)
  • 見守り機能を重視するならトーンモバイル(月1,210円〜・TONEファミリー月473円)
  • フィルタリング・位置情報確認はGoogleファミリーリンク・スクリーンタイムで無料対応可能
小学生ママ

ドコモのKY-41Cが親のキャリアに縛られずに使えるのは大きいわ!ただ子どもがLINEを使いたがっているから、おさがりiPhoneで楽天モバイルかLINEMOを使う選択肢も検討してみます!

コドモニ編集部

ぜひ!12歳以下なら楽天モバイルが月528円〜で断然コスパ◎、LINEメインならLINEMOがおすすめです。詳しくは小学生スマホのおすすめ記事もぜひ参考にしてください!

子どものスマホにおすすめ№1格安キャリア

\ 最強こども割+家族割で月528円~ /

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  • 楽天モバイル12歳以下なら月528円~でデータ3GB+アプリで通話無料
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  • トーンモバイル 充実の見守り機能オプションありで月1,210円~
momo
コドモニ編集長
子供向けスマホやGPS端末などの見守りデバイスを紹介するサイト「コドモニ」を運営しています。

自身も小学生姉妹のママであり、スマホやGPSを考えた際に調べたことを、同じように悩んでいるパパやママにシェアしたいと考え立ち上げました。
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