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【2026年最新】小学生のスマホにおすすめのキャリア8社を徹底比較|格安SIMから大手まで

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※本記事執筆時点(2026年3月)の情報をもとに作成しています。料金・サービス内容は変更される場合がありますので、必ず各社公式サイトでご確認ください。

「小学生のスマホ、どのキャリアを選べばいいの?」

「格安SIMと大手キャリア、どっちがおすすめ?」

「ドコモ・au・ソフトバンク・ワイモバイル…結局どこが安くて安心なの?」

子どものスマホキャリアを選ぶとき、選択肢が多すぎて迷ってしまう方は多いのではないでしょうか。

この記事では、格安SIMから大手キャリア・サブブランドまで8社の子ども向けプランを徹底比較し、家族構成・利用スタイル別に「どのキャリアが最適か」をわかりやすく解説します。

小学生ママ

キャリアが多すぎてどこを選べばいいかわからなくて…。料金も条件も違うし、どこで比べたらいいの?

コドモニ編集部

ポイントをおさえて比べれば、お子さんの使い方にぴったりのキャリアが見つかりますよ!この記事で選び方から各社の特徴まで、まとめて解説します。

小学生のスマホおすすめ№1キャリア

\今ならPayPayポイント最大12,000円!/

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\子どもにおすすめ格安SIM3選/
  • LINEMOLINE使い放題+データ3GB月990円
  • トーンモバイル充実の見守り機能オプションありで月1,210円~
  • 楽天モバイル12歳以下なら月528円~でデータ3GB+アプリで通話無料

目次

小学生のスマホキャリアを選ぶ3つの基準

キャリア選びで失敗しないために、まず子どものスマホに必要な条件を整理しておきましょう。どんなキャリアを選ぶにしても、以下の3点は必ず確認してください。

① LINEが使えること

子どもとの連絡手段として、LINEは今や必須です。電話専用のキッズケータイはLINEが使えないものがほとんどのため、スマートフォンとして使えるプランを選ぶことが大前提です。高学年になれば友達同士もLINEでやり取りするようになるため、早めにLINEが使える環境を整えておくのがおすすめです。

② フィルタリング・見守り機能が充実していること

18歳未満へのフィルタリング提供は、青少年インターネット環境整備法で義務付けられています。フィルタリングが無料で使えるか、GPS位置情報やアプリ制限などの見守り機能が充実しているかは、キャリア選びの重要ポイントです。

③ 月額料金が安くシンプルであること

子どものスマホはLINE中心で使うことが多く、大容量プランは必要ないケースがほとんどです。複雑な割引条件がなく、低価格でシンプルに使えるプランを選ぶのがベストです。

小学生ママ

この3つを満たしていれば、どのキャリアでもいいってこと?

コドモニ編集部

基本はそうです!あとはお子さんの年齢や使い方、ご家庭の状況によって「より合うキャリア」が変わってきます。次から各社を詳しく比較していきますね。


【結論】小学生のスマホにおすすめのキャリアランキング

先に結論をお伝えします。
子どものスマホには、条件なしで安く使えて見守り機能も充実した格安SIMが最適です。

大手キャリアも子ども向けプランを用意していますが、割引条件が複雑なケースが多いです。

順位キャリア最安月額こんなご家庭に
🥇 1位LINEMO990円〜コスパ重視・LINEで連絡を取り合う家庭
🥈 2位トーンモバイル1,210円〜低学年・見守り機能を重視する家庭
🥉 3位楽天モバイル528円〜楽天ユーザー・通話中心・12歳以下
4位au U12バリュープラン550円〜5〜12歳・au回線・コドマモ無料付帯
5位ドコモ U15はじめてスマホ990円〜ドコモ回線の安定性・店舗サポートを重視
6位ワイモバイル(親子割)858円〜(13ヶ月)ソフトバンク光利用中・家族まとめてお得に
7位UQモバイル(親子応援割)1,078円〜au回線・家族割・再申込OK
8位ソフトバンク スマホデビュープラン+1,078円〜ソフトバンク利用中・初月無料特典あり

※2026年3月現在。料金は税込。最安値は各種割引条件を最大適用した場合。


【1〜3位】格安SIM3社の詳細比較

🥇 1位:LINEMO(ラインモ)|月990円・条件なしで最安水準

LINEMO(ラインモ)
月額料金990円(〜3GB)/ 2,090円(3GB超〜10GB)
回線ソフトバンク回線
LINEギガフリーあり(LINEのデータ消費ゼロ)
フィルタリング無料(あんしんフィルター for LINEMO)
GPS見守り別途アプリで対応可
契約縛りなし(いつでも解約OK)
割引条件なし(誰でも同じ料金)
スマホ端末販売なし、家族のおさがりスマホが必要

LINEMOの最大の魅力は、月990円でLINEギガフリーが使える点です。LINEギガフリーとは、LINEのトーク・通話・スタンプ送受信で消費するデータがカウントされない機能のこと。3GBを使い切っても、LINEだけは速度制限なしで使い続けられます

光回線とのセット割や家族割はありませんが、そもそもの料金が安いため割引なしでも十分コスパが高いのがポイント。フィルタリングサービスも無料で提供されています。

小学生ママ

データを使い切っても、LINEだけは使えるの?それなら子どもが外出中でも連絡が途切れなくて安心ね!

コドモニ編集部

そうなんです!子どもが「データ使い切った」って連絡できなくなるのが一番困りますよね。LINEMOなら月990円でその心配がなくなります。2026年3月現在、乗り換えで最大12,000円分のPayPayポイントももらえますよ。

ただし、LINEMOはスマートフォン端末の販売をしていないため、親や兄弟のおさがりスマホなど、端末を自身で用意する必要があります
親が使っていないiPhoneなどがご家庭にあれば端末料金も不要でさらにお得に使えますよ。
もちろん家電量販店やネットショップ(ApplestoreやAmazonなど)で購入したSIMフリースマホでもOKです。

お手持ちの中古スマホがLINEMOで使用できるか確認する→【LINEMO公式】動作確認端末一覧

LINEMOは…

  • 月990円〜で使えるシンプルな料金設計
  • LINEギガフリーで3GB超えてもLINEは使い放題
  • フィルタリング無料・契約縛りなし
  • ソフトバンク回線でエリアが広く安定
  • 親や兄弟のおさがりスマホが必要

小学生のスマホにおすすめ№1キャリア

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🥈 2位:トーンモバイル|見守り機能No.1・月1,210円〜

トーンモバイル
月額料金1,210円(動画以外のネット使い放題)
回線docomo回線
LINEギガフリーあり(LINE使い放題)
フィルタリング無料(「TONEファミリー(月473円)」への加入でさらに充実の見守り)
GPS見守り「TONEファミリー」加入で利用可
契約縛りなし
割引条件なし(誰でも同じ料金)
スマホ端末販売なし、家族のおさがりスマホが必要

トーンモバイルは見守り機能の充実度がキッズスマホのなかでトップクラス
月473円の「TONEファミリーオプション」に加入することで、以下の見守り機能がすべて使えます。

  • リアルタイムのGPS位置情報確認
  • AIによる不適切な自画撮りの検知・保護者への通知
  • SNSの個別機能制限・スマホ依存対策
  • Webフィルタリング・歩きスマホ通知
  • 乗り物移動通知(電車・バス)

料金プランは動画以外のインターネットが使い放題で月1,210円とシンプル。動画は月1GBまで(追加購入可)ですが、動画は自宅のWi-Fiで見るよう設定すれば問題ありません。

docomo回線を使っているため、エリアの広さと通信品質も安心です。

なお、トーンモバイルもLINEMOと同様にスマートフォン端末を自身で準備する必要があります。
家族のお下がりスマホなど使っていないスマホ端末があればOK!新たに購入する必要はありません。

おさがりスマホがトーンモバイルで使用できるか確認する→【トーンモバイル公式】動作確認端末一覧

小学生ママ

AIで自画撮りまで検知してくれるの!?低学年のうちはこれくらい見守り機能が充実していると助かる!

コドモニ編集部

見守りをしっかりしたいご家庭には断然おすすめです!docomoショップでも契約できるので、手続きが不安な方にも安心ですよ。

\ 月1,210円~で充実の見守り機能搭載! /

動画以外のインターネット使い放題!

🥉 3位:楽天モバイル|12歳以下は月528円〜・通話無料

楽天モバイル
月額料金基本料金1,078円(〜3GB)⇒最強こども割+家族割で528円〜(12歳以下)
回線楽天回線(一部エリアはau回線ローミング)
国内通話Rakuten Linkアプリで無料
フィルタリングあり(18歳未満は必須・3ヶ月無料)
契約縛りなし
割引条件最強こども割(12歳以下)+最強家族割
スマホ端末販売あり・家族のおさがりスマホでもOK

「最強こども割」と「最強家族割」の両方を適用すると、12歳以下・3GB以下の利用で月528円〜と、格安SIMの中でも最安水準!専用アプリ(Rakuten Link)を使えば国内通話が無料のため、LINEだけでなく電話での連絡も多いご家庭に向いています。

また、楽天モバイルを契約すると楽天市場でのお買い物ポイントが大幅アップ!溜まった楽天ポイントは月々のスマホ支払いにそのまま使えます。

小学生ママ

楽天ポイントをよく使うから、スマホ料金に充てられるのは本当に助かる!

コドモニ編集部

楽天経済圏をご利用のご家庭には特にお得感があります!SIM発行料・事務手数料もすべて無料なので、乗り換えの初期費用もかかりませんよ。

なお、LINEMOとトーンモバイル同様に楽天モバイルは家族のおさがりスマホを使うこともできますし、新しいiPhone・Android端末を契約時に購入することも可能です。

おさがりスマホが楽天モバイルで使用できるか確認する→【楽天モバイル公式】動作確認端末一覧

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【4〜8位】大手キャリア・サブブランドの子ども向けプラン比較

格安SIMとあわせて、大手キャリア・サブブランドの子ども向けプランも確認しておきましょう。
「店舗でサポートを受けたい」「家族まとめてお得にしたい」などのニーズがある場合、大手キャリアが有利な場面もあります。

小学生ママ

大手キャリアの方が安定しているイメージがあるんだけど、格安SIMとどう違うの?

コドモニ編集部

実は格安SIMの多くは大手キャリアの回線を借りているので、通信品質は大差ありません。大手の強みは「店舗でのサポート」と「家族まとめての割引」です。ただし割引条件が複雑なので、しっかり確認が必要です。

4位:au「U12バリュープラン」

au「U12バリュープラン」
対象5〜12歳
データ量無制限(屋外は最大300kbps・連絡用途に特化)
基本料金1,870円
最安月額550円U12家族割−1,100円+au PAYカード割−220円適用時
フィルタリングあんしん利用フィルタリング(無料)
見守り機能コドマモ・auキッズラボ(どちらも無料付帯)
契約解除料550円(1年以内解約の場合)

auのU12バリュープランは、5〜12歳を対象とした小学生のスマホデビューに特化したプランです。
屋外では最大300kbpsに通信速度が制限されており、動画視聴やゲームには向かない設計になっています。
その分、LINEや電話など家族との連絡用途として割り切って使えば、月550円〜というガラケー並みの安さで持たせられます。

プランにはAIによる危険チャット通知・性的自撮りブロック機能を備えた見守りアプリ「コドマモ」と、学習コンテンツアプリ「auキッズラボ」が無料で付帯します。自宅ではWi-Fiで使い、外出先は連絡手段に絞るという使い方をしたいご家庭に最適なプランです。

au公式サイトで確認する

5位:ドコモ「U15はじめてスマホプラン」

ドコモ「U15はじめてスマホプラン」
対象〜15歳(小中学生)
データ量5GBまたは10GB
基本料金2,090円(5GB)/ 2,970円(10GB)
最安月額990円(dカードGOLD支払い割等の割引適用時)
フィルタリングあんしんフィルター for docomo(無料)
見守り機能イマドコサーチ(月220円)でGPS確認可

ドコモの「U15はじめてスマホプラン」は、各種割引を最大適用すると月990円〜と格安SIM並みの料金になります。ただし、割引にはdカードGOLDでの支払い等、条件が複数あるため、すべての割引が適用できるか事前に確認が必要です。

ドコモ回線の安定性や全国の店舗サポートを重視するご家庭に向いています。

docomo公式サイトで確認する

6位:ワイモバイル「シンプル3 M(親子割)」

ワイモバイル「シンプル3 M(親子割)」
対象5〜18歳(ワイモバ親子割)
データ量30GB
基本料金4,158円
最安月額858円(親子割+おうち割光セット+PayPayカードゴールド割・13ヶ月)
フィルタリングフィルタリングプラス(月220円)
見守り機能位置情報確認あり(ファミリーオプション)

ワイモバイルはおうち割光セット(ソフトバンク光等)とPayPayカードゴールドを組み合わせた場合、13ヶ月間は月858円〜という安さになります。ただし、親子割とおうち割光セットは併用不可(どちらか一方のみ)です。

データが30GBあるため、子どもがゲームや動画をよく使う場合でも安心です。すでにソフトバンク光を契約中のご家庭なら、特にお得になる可能性があります。

ワイモバイル公式サイトで確認

7位:UQモバイル「親子応援割」

UQモバイル「親子応援割」
対象5〜18歳
データ量〜15GB
基本料金3,278円(15GB)
最安月額1,078円自宅セット割+au PAYカード割・13ヶ月)
フィルタリングあんしん利用フィルタリング(無料)
再申込過去に適用歴があっても再申込OK(ワイモバイルは不可)

UQモバイルの親子応援割は、ワイモバイルと異なり過去に適用歴があっても再申込が可能な点がポイントです。
au回線を使っているため通信品質も安定しており、下の子が生まれたときに再度使える柔軟性があります。

UQモバイル公式サイトで確認

8位:ソフトバンク「スマホデビュープラン+」

ソフトバンク「スマホデビュープラン+」
対象5〜18歳
データ量4GB〜20GB
基本料金3,278円(4GB)
最安月額1,078円〜(1年おトク割+等)/20GBプランは2〜7ヶ月目が実質0円
フィルタリングあんしんフィルター for SoftBank(無料)
見守り機能位置ナビ(月220円)

ソフトバンクのスマホデビュープラン+は、20GBプランが契約から2〜7ヶ月目は実質0円になるデビュー特典が魅力です。ただし、1年おトク割は1年後に割引が終了するため、長期利用を前提とした場合のコストには注意が必要です。

Softbank公式サイトで確認


全キャリア料金一覧比較表

8社の子ども向けプランを一覧で比較します。

スクロールできます
キャリアプラン名データ量最安月額主な割引条件フィルタリング
🥇 LINEMOベストプラン3GB〜(LINEギガフリー)990円条件なし無料
🥈トーンモバイルTONEプラン動画以外使い放題1,210円条件なし無料
(追加オプション473円)
🥉楽天モバイル最強こども割プラン〜3GB528円(12歳以下)こども割+家族割3ヶ月無料
auU12バリュープラン無制限(屋外300kbps)550円U12家族割+au PAYカード割無料
ドコモU15はじめてスマホ5GB990円dカードGOLD等無料
ワイモバイルシンプル3 M(親子割)30GB858円(13ヶ月)親子割or光セット+カード月220円
ワイモバイル親子応援割〜15GB1,078円(13ヶ月)自宅セット割+カード割無料
ソフトバンクスマホデビュープラン+4GB〜1,078円1年おトク割+無料

※2026年3月現在。料金は税込。最安値は各種割引条件を最大適用した場合。


家族構成・状況別おすすめキャリア早見表

「うちの家庭はどこが一番合っているの?」という方のために、状況別のおすすめをまとめました。

こんなご家庭におすすめキャリア理由
とにかく安くシンプルにしたいLINEMO条件なし・月990円・LINEギガフリー
低学年で見守りを充実させたいトーンモバイルAI見守り・位置情報・フィルタリングがトップクラス
12歳以下で月料金を最小限にしたい楽天モバイルこども割+家族割で月528円〜
楽天ポイントをよく使う楽天モバイルポイント払い可・事務手数料無料
ソフトバンク光を使っているワイモバイルおうち割光セットで30GBが大幅割引
auひかりを使っているau・UQモバイルスマートバリュー・自宅セット割が使える
店舗でのサポートを重視したいドコモ・ワイモバイル全国に店舗があり対面サポートが充実
将来また別の子にも使いたいUQモバイル過去適用者も再申込OK(ワイモバは不可)
小学生ママ

うちはソフトバンク光を使っていて、子どもは小3なんだけど、どこがいいかな?

コドモニ編集部

ソフトバンク光をお使いなら、ワイモバイルのおうち割光セットでかなりお得になる可能性があります!ただし、見守り機能を重視するならトーンモバイルとの組み合わせも選択肢に入りますよ。


よくある質問

格安SIMと大手キャリア、通信品質はどう違うの?

格安SIMの多くは大手キャリアの回線を借りているため、通信エリアはほぼ同じです。ただし、昼休みや夕方などの混雑時間帯は格安SIMの方が速度が落ちることがあります。子どものスマホはLINEや地図アプリが中心なので、実用上ほとんど問題ありません。

キッズケータイではなく、なぜスマホの方がいいの?

キッズケータイはLINEが使えないものがほとんどで、高学年になると周囲の友達とのやり取りに支障が出ます。また、見守りサービスも親が同じキャリアでないと使えない場合が多く、高学年になると結局スマホに買い替えが必要になるケースがほとんどです。最初からLINEが使えるスマホプランにした方が長く使えてコスパが良いです。

子どもは何GBのプランを選べばいい?

LINEや地図アプリが中心なら3GBで十分です。自宅のWi-FiでYouTubeを見るルールにすれば、外出先のデータ消費はかなり抑えられます。LINEMOはLINEギガフリーがあるため、3GBを使い切ってもLINEだけは速度制限なしで使えるので特におすすめです。

フィルタリングはどのキャリアでも無料で使える?

LINEMO・トーンモバイル・ドコモ・au・UQモバイル・ソフトバンクは無料でフィルタリングサービスを提供しています。ワイモバイルは月220円のフィルタリングプラスへの加入が必要です。楽天モバイルは18歳未満への加入が義務付けられており、契約から3ヶ月は無料で利用できます。

子どもの名義で契約できる?

18歳未満は単独での契約ができないキャリアがほとんどです。保護者名義で契約し、子どもを「使用者」として登録する形になります。契約時には保護者の本人確認書類が必要です。


まとめ

この記事では、小学生のスマホにおすすめのキャリアを格安SIM・大手キャリア・サブブランドから8社比較して紹介しました。

  • コスパ重視・LINEで連絡を取り合うLINEMO(月990円・LINEギガフリー・条件なし)
  • 見守り機能を重視したい・低学年トーンモバイル(月1,210円〜・AI見守りフル搭載)
  • 12歳以下で最安値・通話もしたい楽天モバイル(月528円〜・国内通話無料)
  • ソフトバンク光利用中・大容量がほしいワイモバイル(おうち割光セットで割安・30GB)
  • 店舗サポートを重視・ドコモ回線がよいドコモ U15プラン(最安990円〜)
小学生ママ

各社の違いがはっきりわかった!うちはLINEで連絡を取り合うことが多いから、LINEMOが一番合っていそう。

コドモニ編集部

お子さんの使い方に合ったキャリアが見つかってよかったです!キャリアを決めたら、スマホを渡す前に親子でルールもしっかり決めてくださいね。

小学生のスマホおすすめ№1キャリア

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  • LINEMOLINE使い放題+データ3GB月990円
  • トーンモバイル充実の見守り機能オプションありで月1,210円~
  • 楽天モバイル12歳以下なら月528円~でデータ3GB+アプリで通話無料
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